出会い野外露出オナニー体験@直アドゴーゴー




今回使ったサイト
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直アドゴーゴー

近距離で大人の自由恋愛を楽しめる、身体の付き合い前提の会員制サイト☆
ここはとにかく直アド交換が早いw
知名度も高いの、とりあえず一回は試してみたいサイト♪
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出会い系で出会った朱音とは、初対面なんにやたら意気投合して、朝まで一緒に公園のベンチにいた。

ラブホテルに行く金くらい用意しとくんだったと、内心、すげー後悔したよ。

肩に手をまわしても、全然、嫌がらひんし、こりゃヤれるって思ったんだけどさ、財布にあるのは三千円くらいだし。

まさか野外露出でなんて、ヤらしてくれひんよなーと思いつつ、シモネタを振った。

「朱音ちゃんはさ、オナニーとかするの?」

「えーっ?そんなことしひんよー。」

恥ずかしそうに笑いながら、朱音が答える。

「またまたぁ。正直にいってみてよ。本当は週に何回オナニーしてる?」

夜の公園で二人っきりっていう気安さが、朱音の口を緩ませたのか、朱音はあっさり白状した。

「三回、かな。」

「へー。朱音ちゃんのオナニーは、どうやってするの?男はだいたい手でこうやって、ちんぽをしごいて、射精しておわりだけどさ、女の子はいろいろオナニーのやり方に個人差があるんでしょ?」

指を筒状に曲げて、上下にしこしこ動かしてみせると、朱音は想像したらしく、顔を赤らめた。

「指で・・・クリトリスを・・・いじるだけで・・・別に変わったことはしてひんよ・・・。」

朱音のオナニー方法をききだした俺は、ちょっと調子にのって、体を朱音にぴったりと密着させ、耳元でささやく。

「オナニーの話して、濡れちゃったんじゃひん?誰もいひんから、ちょっとここでオナニーしてみてよ。」

朱音が体をびくっとさして、

「そんなことできひんって・・・やらしいよ・・・。」

弱々しく抵抗する。

朱音が押しに弱い性格とみた俺は、野外露出でのオナニーからセックスまで持ち込むために強引な手段を使った。

「俺も野外露出でオナニーするから、一緒にしよう?きっと気持ちいいって。」

素早く勃起ちんぽを取り出すと、左手でしこってみせる。

「んっ・・・朱音ちゃんにみられながらのオナニー・・・興奮するな・・・。」

肩に手をまわしているだけで、それほど強く拘束してるわけでもひんのに、朱音は逃げようともせず、俺のオナニーから目をはなせひんように、呆然としている。

「俺ばっかりオナニーしてたらやらしいよ。俺のオナニーみたんだから、朱音ちゃんもオナニーして!」

俺に促されて、のろのろと朱音の手がパンティの中に入る。

静かな公園に、くちゅ・・・くちゅ・・・という愛液の音が響いて、野外露出でのオナニーに朱音も興奮してるのがわかった。

「んっ・・・やだ・・・やらしいのに・・・イきそう・・・。」

朱音がオナニーを始めたので、俺はオナニーをやめて、朱音のパンティに両手をかけて、ずるずると脱がせた。

「だめっ・・・やだぁ・・・。」

恥ずかしそうに足を閉じようとする朱音の膝に力をかけてムリヤリ開き、両足の間に座り込んで、おまんこを至近距離からみしてもらう。

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